秩父郡市歯科医師会
> 歯科医師会の紹介
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当歯科医師会は行政とともに学校歯科健診、一歳半歯科健診、3歳児歯科健診、成人歯科健診等を各市町村において実施しております。また市町村における健康祭りや乳幼児歯の教室ではフッ素塗布によるむし予防を行っております。
各歯科医院において歯科相談も行っておりますのでご利用下さい。自分の歯で一生噛む事によりすばらしい人生をお過ごし下さい。我々は皆様の健康のお手伝いができればと考えて、日々研鑽を重ねております。
秩父郡市歯科医師会会長:平沼 清史
会 長
平沼 清史
副会長
原島 眞
内田 博
専 務
吉田 久
会 計
宮下 彰文
医療保険
落合 保志
学 術
田口 直幸
広 報
落合 貴史
福祉厚生
岩田 雄一
学校歯科
丸山 正夫
地域保健
引間 正典
医療管理
萩原 昇
医療推進
並木 史江
監 事
小林 裕明
山本 修二
秩父郡市歯科医師会の発足は昭和10年1月、埼玉県歯科医師会の臨時総会において県下に8支部(北足立、入間、比企、秩父、児玉、北埼玉、東部)を設置し秩父支部は支部長を長田一氏に決定し、当時の秩父郡秩父大宮1103、長田宅に事務所を設置し秩父郡市歯科医師会の礎を築きました。大正末にして、会員10名となり秩父郡市歯科医師会の母体ができあがりました。現在、会員数は59名となり地域医療向上をめざして日々の診療に加え行政と共に保健活動に参加しております。
秩父郡市歯科医師会の会員は、日々多くの学術講演会に参加し、高度な歯科医療技術の習得に心がけています。
近年の歯科医学の進歩には目覚しいものがあり、新たな医療技術、医療器具や修復材料等が開発されています。また、患者さんのニーズも多様化し、高齢化社会をむかえ疾病構造も変化しています。このような状況に応えられるよう歯科医師会の会員は生涯研修を行っています。
域住住民のニーズに応えるため、最新技術の情報交換や研究発表を定期的に行っています。
高齢者・有病者等の増加に伴う地域歯科医療の患者ニーズの多様化に相応する適切な「病診連携」のため、総合病院や大学病院との紹介システムの充実が不可欠です。
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